SAMPLE COMPANY

会社概要

会社名称 日金マグキャスト株式会社
設立日 1997年7月1日
資本金 7,000万円
事業内容 マグネシウムダイカスト製品の製造販売
決算期 年1回 6月30日
本社・工場 〒806-0001
福岡県北九州市八幡西区築地町9-24
TEL:093-631-3364
地図(map)
株主 日本金属株式会社
ホームページ http://www.nippon-kinzoku.co.jp/
従業員数 34名
敷地面積 6,793m2
建屋面積 5,229m2
取引銀行 みずほ銀行北九州支店、東京三菱銀行銀座支店、福岡銀行八幡支店
取引先 キヤノン株式会社
川崎重工業株式会社
株式会社アーレスティ
ソニー株式会社
株式会社軽銀
富士フイルム株式会社
パナソニック株式会社
生産品目
Mgダイカスト製品
ノートパソコン部品、ビデオカメラ部品
液晶プロジェクター部品
釣具部品、弱電部品等
オートバイ部品、自動車部品、農機具部品等

経歴history

1953 日本金属株式会社八幡工場として建設。
1976Alダイカスト製品の生産を開始
1980Mgダイカスト製品の生産を開始(コールドチャンバー)
1986マシニングセンター、多軸タップ盤等Mgダイカスト用機械加工設備を導入
イタリア・イドラ社製Mgホットチャンバー・ダイカストマシン2台(600t、300t)を導入し生産開始
Al低圧鋳造機を導入
1988Mg用低圧鋳造機を設置し、自動車用マグネシウムホイールの生産開始
1991イドラ社製600tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
1992IMA(国際マグネシウム協会)シカゴ大会にて、マグネシウムホイールがデザイン賞を受賞
1993宇部興産製350tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
1994ミツトヨ製三次元測定装置導入
1996安川電機製ダイカスト仕上用ロボット導入
ファナック製マシニングセンター2台導入
1997日本金属(株)ダイカスト事業部より日金マグキャスト(株)として独立
日本IBM殿向けC-PRO(MgDC Computer)量産
1998SONY殿向けVAIO(MgDC Computer)量産イドラ社製600tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
1999宇部興産製350tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
ブラザー製マシニングセンター導入
ファナック製マシニングセンター導入、ヘッドカバー加工ライン構築
イドラ社製600tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
2000日本IBM殿向けSYDNEY(Note PC 1620 0.8mm MgDC筐体)量産開始
ブラザー製マシニングセンター導入
豊和工業製及び滝沢製タッピングセンター導入
2001シャープ殿向けMURAMASA(MgDC LCDカバー)量産開始
日本IBM殿向けS30(Note PC 0.8mm MgDC筐体)量産開始
2002松下電器殿向けCF-R1(Note PC 0.65mm 世界最軽量PC)量産開始
シャープ殿向けMURAMASA-2(MgDC MgDC筐体)量産開始
日本IBM殿向けX20シリーズ生産累計50万台達成
日本IBM殿向けX30(Note PC 0.8mm MgDC筐体)量産開始
松下電器殿向けCF-T1(Note PC B5-File世界最軽量PC)量産開始
宇部興産製350tMgホットチャンバー・ダイカストマシンを導入
2003日本IBM殿ThinkPadシリーズ向けマグネ筐体生産累計100万台達成
シャープ殿向けMURAMASA-2(MgDC MgDC筐体)量産開始
日本IBM殿向けX20シリーズ生産累計50万台達成
2004 日本IBM殿ThinkPadシリーズ向けマグネ筐体生産累計200万台達成